キャンプツーリングあれこれ~緑箱の中身(冬ver)~
緑箱

TRUSCO トランクカーゴ 50L OD色の事です※2回目
最高気温が10℃を下回り出すと何枚着込もうともさすがにツライ・・・(T_T)
しかもバイクに乗っているという事は
常に冷たい風にさらされている、という事
出発時、それなりに体温を保っていても
小一時間もしたら体の末端や太ももの前面はアイスノン状態
そのままでは眠ることもできないので
テントの中でいかに体温を上げるかが冬キャンの勝負です

先日琵琶湖でキャンプしていた時の装備です
1,ユニフレーム ワームⅡ
2,モンベル#2
3,シュラフカバー
4,モンベルインフレータブルマット
5,ソフトクーラー&エコバッグ
6,WGランタン
7,WG携行缶
8,CB缶
9,シングルバーナー&ヒーターアタッチメントなど
10,キッチンペーパー&スキットルなど
11,オガ炭&オガライト
12,焚火缶&ケトルなど
13,調味料
14,カトラリー
15,CB缶用バーナー
16,ウォーターキャリー
17,トライポッド
18,SOTOフィールドホッパー
19,ウインドスクリーン
20,フリースソックス
21,焚火グローブ
補足説明
1,ユニフレーム ワームⅡ

コールマンのWGキャリーバッグにシンデレラフィット(^^♪
この高さなら緑箱にも入ります
2,モンベル#2 & 3,シュラフカバー
#2はダウンハガーの一番安い、スーパースパイラルではなく普通のやつです
寝袋に入ってあぐらをかくこともないので、特に不便はありません
ダウンは小さく収納できるのが魅力ですが、水に弱い・・・
なのでシュラフカバーを使っています
ずいぶん昔に買ったので、どこの物かは忘れましたが8000円位でした
羽根はカバーをかけた方が熱を逃がさないような気もします
#0が欲しいなと思いつつも、その値段、その大きさに購入を躊躇し
ショップで手に取って眺めては戻す、という作業を長いこと繰り返しています
7,WG携行缶
ランタン、シングルバーナー用です

見た目がちょっとアレなんで、WILD1で安くなってたボトルケースに入れてます

中身:YAZAWA M50

アマゾンで口コミが良かったのと、注ぎ口が使いやすそうだったので購入
もれにくいそうですが、もれたら嫌なので必ず立てて持ち運んでいます
9,シングルバーナー&ヒーターアタッチメントなど

オープン(^^)/

コールマン502A、ヒーターアタッチメント、ファネルなどが入っています
10,キッチンペーパー&スキットルなど

少し前に導入したペーパー入れのついた『バカンス パニエ』のポーチ
ダイソーではありませんよ!(^u^)

中にはスキットル、まな板、トーチなど
20,フリースソックス
足元が冷えると寝付けないので靴下につま先カイロを貼ってから
フリースソックスを履いて寝袋へ
ダウンソックスなども良いようですね
たまたま家にあったので新たに買わずこれでしのいでます

全部入れるとこんな感じ
5,ソフトクーラー&エコバッグ と 焚火台は緑箱の上に括り付けてます

最近よく使っている『UCO ファイヤーピット』
先日WILD1でGETしたポーチに入れてます

前面のポケットには保険の火起こしグッズ

ダイソーのクリアポーチに入れてましたがファスナーがはちきれそうに・・・
このポーチ、あつらえたようにピッタリ(^^)/
冬装備はとにかく~あったかグッズ~を最優先
これで今のところ凍死せずに乗り越えてます
・・・と、言いつつも、いよいよホントに寒くなってきましたね
風の冷たさの『質』が違うと思うんですよ(T_T)
はりきって 冬バージョン! とか記事にしてしまいましたが
そろそろバイクは冬眠させることになりそうです

TRUSCO トランクカーゴ 50L OD色の事です※2回目
最高気温が10℃を下回り出すと何枚着込もうともさすがにツライ・・・(T_T)
しかもバイクに乗っているという事は
常に冷たい風にさらされている、という事
出発時、それなりに体温を保っていても
小一時間もしたら体の末端や太ももの前面はアイスノン状態

そのままでは眠ることもできないので
テントの中でいかに体温を上げるかが冬キャンの勝負です

先日琵琶湖でキャンプしていた時の装備です
1,ユニフレーム ワームⅡ
2,モンベル#2
3,シュラフカバー
4,モンベルインフレータブルマット
5,ソフトクーラー&エコバッグ
6,WGランタン
7,WG携行缶
8,CB缶
9,シングルバーナー&ヒーターアタッチメントなど
10,キッチンペーパー&スキットルなど
11,オガ炭&オガライト
12,焚火缶&ケトルなど
13,調味料
14,カトラリー
15,CB缶用バーナー
16,ウォーターキャリー
17,トライポッド
18,SOTOフィールドホッパー
19,ウインドスクリーン
20,フリースソックス
21,焚火グローブ
補足説明
1,ユニフレーム ワームⅡ

コールマンのWGキャリーバッグにシンデレラフィット(^^♪
この高さなら緑箱にも入ります
2,モンベル#2 & 3,シュラフカバー
#2はダウンハガーの一番安い、スーパースパイラルではなく普通のやつです
寝袋に入ってあぐらをかくこともないので、特に不便はありません
ダウンは小さく収納できるのが魅力ですが、水に弱い・・・
なのでシュラフカバーを使っています
ずいぶん昔に買ったので、どこの物かは忘れましたが8000円位でした
羽根はカバーをかけた方が熱を逃がさないような気もします
#0が欲しいなと思いつつも、その値段、その大きさに購入を躊躇し
ショップで手に取って眺めては戻す、という作業を長いこと繰り返しています
7,WG携行缶
ランタン、シングルバーナー用です

見た目がちょっとアレなんで、WILD1で安くなってたボトルケースに入れてます

中身:YAZAWA M50

アマゾンで口コミが良かったのと、注ぎ口が使いやすそうだったので購入
もれにくいそうですが、もれたら嫌なので必ず立てて持ち運んでいます
9,シングルバーナー&ヒーターアタッチメントなど

オープン(^^)/

コールマン502A、ヒーターアタッチメント、ファネルなどが入っています
10,キッチンペーパー&スキットルなど

少し前に導入したペーパー入れのついた『バカンス パニエ』のポーチ
ダイソーではありませんよ!(^u^)

中にはスキットル、まな板、トーチなど
20,フリースソックス
足元が冷えると寝付けないので靴下につま先カイロを貼ってから
フリースソックスを履いて寝袋へ
ダウンソックスなども良いようですね
たまたま家にあったので新たに買わずこれでしのいでます

全部入れるとこんな感じ
5,ソフトクーラー&エコバッグ と 焚火台は緑箱の上に括り付けてます

最近よく使っている『UCO ファイヤーピット』
先日WILD1でGETしたポーチに入れてます

前面のポケットには保険の火起こしグッズ

ダイソーのクリアポーチに入れてましたがファスナーがはちきれそうに・・・
このポーチ、あつらえたようにピッタリ(^^)/
冬装備はとにかく~あったかグッズ~を最優先
これで今のところ凍死せずに乗り越えてます
・・・と、言いつつも、いよいよホントに寒くなってきましたね
風の冷たさの『質』が違うと思うんですよ(T_T)
はりきって 冬バージョン! とか記事にしてしまいましたが
そろそろバイクは冬眠させることになりそうです